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工夫した点
発光管部分をヘリカルと3Dフィットスプラインを使って作った、発光管上部に違和感がないように繋げた所。ベース部分にフィレットを使い実物になるべく近づけようとした。
参考サイト
発表動画
得点
| 発表 | 要件 | 難易度 | 完成度 | 合計 |
| 相互評価 |
3.3 |
2.8 |
3.4 |
3.5 |
13 |
| 教員評価 |
4 |
2 |
4 |
3 |
13 |
コメント
- フィラメントの部分がしっかり再現されてる
- 豆電球の中の配線?をしっかりと表現できていてすごいと思った。
- 外側のガラス、中のフィラメント?共に精巧に作られていてすごかった。
- 中の螺旋がしっかりとつくられていてよいと思った。
- 発光管とガラス球の距離が近すぎると思う。
- 内部の仕組みが丁寧に制作されていた。
- 中の発光管部分が本物のように制作されていてすごかった。
- フィラメントの部分まで作っていてすごいなと思いました。
- 中の部分まで再現していてすごいと思った。
- 素晴らしい電球ですが、本物の電球に比べて真ん中の銅線が太すぎるように感じます。
- 発光管の再現が高くてクオリティが高いなと思いました。
- 中のらせんが、二つのらせんになっていて、複雑なのに再現できているところがすごい。
- 電球が中までリアルに描いていて、よかったがもう少し中をかけたと思う。
- LED電気って中身が見えにくい電球だと思っていたので、中身まで見れて勉強になった。